お休みの日に、SayーG店長と吉松さんの3人で、出かけることになりました!! ( ´ ▽ ` )ノ

今回のテーマは、『 釣り 』。

釣り竿と、仕掛けにクーラー、バケツに・・・諸々をバックにまとめ、
タルタルーガ  Type-S 『 DX 』 が トレーラーとドッキングッ!

※全長の目安に点字ブロックの上で撮影させて頂きました。 m(_ _)m

10年以上前から愛用している牽引オプションパーツ。
機動性と走行速度は落ちますが、積載が苦手な自転車使用の際には、なにかと役立っております。
こんなアイテムもあるのです。

お魚は食べるほうが好き、のSay-G店長は、
対象的に最低限の手荷物をリュックに入れて『 KK 』のリアキャリアにバンド固定のシンプルスタイル。
まさか釣りに乗り気ではないのかッ!?   ( ̄▽ ̄;)

タルタルーガデザイナー吉松さんの『 GT 』は、純正オプションを利用したパーフェクト積載ッ!!
やる気を感じますね~~ ( ̄^ ̄)ゞ

かさばるクーラーやバケツ、その他諸々もすっきりまとまる ♪

そう、これが 『 タルタルーガ 』 なのですッ!!

舞台はまたしても地元エリア・・・  京浜急行線 『 三崎口 』 駅に集合

今回は、まさに三者三様で出発!! (⌒▽⌒)v

お天気に恵まれ、富士山と海の見える絶好の自転車日ょ・・釣り日和ッ!!

花粉対策のマスク常着を除いて順調な走り出し・・・のはずが・・・

自転車で走りながら三崎港周辺の釣りポイントとエサ屋さんを探していると、

『 おや?エサ屋さんがないぞ?? 』 Σ(゜д゜lll)

WEBで検索するとエサ屋さんがたくさん表示されるのですが、
現在はどこも廃業してしまったらしく、何と三崎港周辺にエサ屋さんはありませんでしたッ!!

なんてこった・・・釣りにきたのにエサがない・・・ (T ^ T)

吉松さんは、疑似餌でチャレンジということでエサの心配はないのですが、
こんなこともあろうかと・・・
トレーラーに積んでいたコマセとエビで、Say-G店長と吉松さんは第一ポイントでの釣りを開始・・・。

ひとまず時間が惜しいので、Yo-sukeの『 DX 』はトレーラーをパージ!!

タルタルーガ DX のシールドベアリングハブを滑らかな回転性からなる
本来の走行性能をフルに活かし、エサを求めて城ヶ島へ・・・ ( ̄^ ̄)ゞ

向かう船着場・・・ からの~渡し舟でGOッ!!(*´∀`*)

自走せんのかいッ!?との痛い指摘と波しぶきを浴びつつも
渡し舟のキャプテンと楽しいトークを弾ませながら単独で城ヶ島の古い釣り道具屋さんへ。

もちろん残してきたお二人の様子を遠くから見守っておりましたとも・・・。
船のヨコ、オレンジの丸のところにいました。

船の往復代はかさみましたが、自転車と船をつかって移動の時間短縮ができました。
しかも大手販売店よりもエサが大きく活きが良いッ!! いけるッ!!d( ̄  ̄)

さて戻ってみると、お魚のあたりも期待できなかったので、
第二ポイント自走移動することに♪

お車でしたら駐車スペースをどうしようとか、徒歩ですと
荷物があって身動きがとりづらいなんてことがよくございますが、
思い立った時にさらっとポイント移動できるのは、なにしろ自転車の魅力!
『 釣り 』との相性を実感致しました。

相性といえば、ここで今回の釣りを一番楽しみにしていた吉松さんの『 Type-S GT  Fishing ♪ 』を
改めてご紹介いたします。( ´∀`)

ハンドル下には純正フロントキャリア+フロントキャリアーアダプター。

FキャリアとType-Sの間にアダプターを装着しておくことで、
輪行時にはボディからキャリアを簡単に着脱することができます。

Fキャリアには、ブランドカラーを思わせるオシャレな
オレンジ色のクーラーボックスがジャストフィット。

釣り竿をどこにしまっているのかと思いきや、堂々とメインフレームに装着。
ボトルケージ台座につけたバンド式のアイテムを利用して、1.8mの長さまで伸びる竿が収納。

防水仕様のオルトリヴ、『 スポーツローラークラシック 』

リアに装備したこのパニアバックがあれば、機能も十分! 輪行旅行や釣りにピッタリ♪

改めて『 見事な一体感 』が素晴らしい・・・『 Type-S  Fishing ♪  』

この仕様は、とってもありですネ♪  またひとつ、タルタルーガで楽しいがリンクしましたッ!!

純正オプションパーツについては、こちらもご参考ください。⇒ 『 タルタルーガオプション 』

そうこう関心していると・・・

Say-G兄さんがヒットッ!! o(≧▽≦)o

釣っては上げ、釣っては上げ・・・o(≧▽≦)o

完全に釣り楽しいモードにシフチェンジしたSay-G兄さんの本気のスパートは誰にも止められませんッ!!

ワタクシも負けじと追い上げ、まさかのGCS対決にッ!!

ペダルを回すかのごとく、シマノ アリビオのリールを巻き上げる速度も上がりますッ!

まるでゴール前のスプリント対決ッ!! 二人でガンガン競り合ってますッ!! ( ̄▽ ̄;)

そのころ吉松さんは・・・

結果、たくさん釣れました♪ o(≧▽≦)oo(≧▽≦)o

いやぁ~ かわいいサイズから小さいサイズまで二人でまずまずの成果・・・なのか!?

疑似餌装備の吉松さまは・・・ボ、ボウズ。

本物趣向の三崎のお魚はグルメすぎて、疑似餌がお口に合わないということでしょうか・・・。
これ以上はコメントを控えます・・・。 ( ̄▽ ̄;)

夢中になって気がつけば夕方。

ペダルを回して帰路につくと、リールを回しすぎたせいか、トレーラー牽引のせいか
上り坂ではペダルがとっても重く感じました。

やっぱりひとまとめの方が、色々都合がよいッ!!
次回は、『 Type-S  Fishing ♪  』のスタイルにしよ~~♪

お二人は、京急。 鉄道輪行で帰宅。

パッとたためる『イージーフォールド』は、サイクリングや釣りで疲れていても
ラクラク輪行♪

お二人ともお疲れ様でした。
輪行のときも釣りの荷物が余計にかさばらない・・・
やっぱりいいなぁ・・・。

今度はどこに行こうかな?

『 Tartarugaで釣~リング! 』  皆さまもぜひお楽しみください♪ ( ´ ▽ ` )ノ

さて、祖母は釣具屋、前職は魚屋というわたくしは、次はオオモノを狙いたいなぁ~と考えながら

このかわいい寿司ネタサイズのお魚達をちょっと大きめの包丁で下ごしらえ・・・

今日も地球に感謝して・・・

ご馳走様でした♪ \(^o^)/

GCS◇Yo-suke。

タルタルーガ輪行旅行 三島編
その⑤です。

これはトンネルを爆走している写真です。

日が暮れるまでに宿泊先へ到着するという暗黙のルールがあり、
まったりお茶していたのと、日照時間の短さに、後半は自然とスピードが上がりました。

そして毎度、輪行旅行の宿泊先ゴール手前には、わざとか・・・!?
というほど行く手に上り坂が配置されております。 (⌒-⌒; )

しかしヒルクライムのデットヒートは、Type-S 『 DX 』 が大差をつけて圧勝ッ!!

なかなかの傾斜でしたが、ゆっくりカメラを構えて待機ができるほど・・・

勝因は、シールドベアリングホイールの回転性の良さと、ワイドなギア比。
さすがはフラッグシップモデルッ!!『DX 』 (≧∇≦)

この後も山岳賞は全部いただいちゃいました♪

まさか・・・と思われるかたは、GCSの登りテストコース『港が見える丘公園』へ向かう
谷戸坂』で是非お試しくださいませ。

わざわざ用意されていた、アップダウンのコースを攻略したどり着いたゴールは、
タルタルーガ旅行の宿泊場所としては完璧というほど、いたるところに亀がある、まさかの亀屋敷・・・
当然、タルタルーガオーナーのおすすめ宿泊施設に認定されました。

温泉で身体をゆっくり休めながら・・・

夜は宴会でさらに疲労・・・

このあたりは面白画像すぎて公開禁止となりました。ゴメンナサイ m(_ _)m

そんなこんなで、朝はご当地の美味を頂きながら、作戦会議! ( ̄^ ̄)ゞ

しいて当てはめるなら左から、
寝起き。お酒がおいしかった。昨夜のことは覚えていない。 という順番です!(⌒-⌒; )

まぁ回復したということでッ!!
ご当地の観光に出発!

ずいぶんたくさん橋を渡ったきがしますが、綺麗な川の多いところですね~

Type-S SD・KK・DXのハンドルステムは、角度調節ができるのでステムを倒して前傾姿勢や
今回のSay-G店長のように「身体を起こしてのんびり景色を見る」というシーンに合わせた
ポジションチェンジができます。
観光サイクリングにはもってこいの装備です。( ´ ▽ ` )ノ

田んぼや畑を通過して~ 『 世界遺産 』だという 『 反射炉 』へ行きました!
反射炉っていったい何? という疑問を抱えたまま出会った謎のキャラ。

四角いあたま、突き出した鼻、和服・・・
『てつざえもん』 なんだこいつは・・・!?( ̄▽ ̄;)

『 韮山反射炉 』

便利な世の中ですが、知らないままにして辿りついたみると発見や驚きがたくさんあるものですね
名前から想像とだいぶ違いましたが、てつざえもんもよく理解できました♪
昔の人は偉大だなぁ~

まだ訪れたことのない方は、巨大な建築物を間近でぜひご覧ください♪

次は、ロープウェイに乗ってみようと、お土産屋さんもたくさん入っている有名施設へ。

さすがは自転車誘致エリア、スタンドのない自転車が駐輪できるようにラックがありました!
ロードバイクで訪れる方にもやさしい配慮です。(⌒▽⌒)

ロープウェイに乗って高いところから街の様子を拝見!

全貌が見えると、サイクリングもより面白いですよ~
なるほど、このあたりはこんな感じなのか・・・
高いところは登ってみてください!!( ̄^ ̄)ゞ

この日は、少し曇っておりましたが富士山を見ることもできました!

ロープウェイのロープ。 いろんな意味で重たい・・・。
『 伊豆の国 パノラマパーク 』 ご休憩におすすめです♪

次の目的地は、修善寺駅方面!

川沿いにいい感じの道路が続き、景色を堪能~
農作物を収穫する人川で釣りを楽しむ人の姿を見て
だんだんお腹もすいてきました。

これだけ水が綺麗ならば・・・と美味しいお蕎麦を求めて修善寺駅へ!
美味しいお蕎麦を求めて・・・

見つけたッ!!  『 わさび丼おそばセット 』(≧∇≦)

新鮮なわさびをこれでもかというくらい山盛りにした丼。
香りも良く、やみつきになると箸がとまらない。
攻撃力が高いため口内炎の方には要注意な一品♪
わさびのおかわりできます! 勇気のある方はどうぞッ!!( ´ ▽ ` )b

食後は、駅前でちょっと休憩・・・のはずでしたが、Type-Sの俊敏性を活かして
撮り鉄スキルを磨くべく周囲を散策

楽しい鉄道撮影の後は・・・(*^^*)

また坂道・・・

しかーしッ!! 写真でおわかりでしょうか? そうです上り坂 『 DX 』 圧勝~
オンロードでは無敵の装備か!?

修善寺に向かう途中にみつけた『究極のわさび』屋さん。
ちょっと高価な究極のわさびアイスを食べました。
味の感想は、賛否がありますので控えますが、あえて経験の必要はないかもしれません・・・。

修善寺に到着。

竜の口から出ているのは、お湯。

そして話しだしそうな謎の岩・・・
驚きがつきませんね~(^_^)v

残念ながら帰りの電車時間が迫っていたので、ここでは急ぎ足の観光となりました。
次回はゆっくり街中を散策にリベンジを誓います。

修善寺駅で輪行~

またこの白い車両に乗れるなんて・・・幸せだ・・・。
出発時間ギリギリまで車両の撮影を楽しんでいると・・・

撮影を堪能して乗車すると、すでに宴の準備が完了しておりました・・・(⌒-⌒; )

輪行バックに入ったタルタルーガは、座席後ろのスペースへ。
座席が回転する車両であれば、こんな感じに収めることができますよ。

温泉饅頭や地元のみかんを食べながら
お疲れさまでした~の打ち上げ!(≧∇≦)

帰路へ向かう踊り子号の車窓から、ファインダー越しに外の景色の移りかわりに気をとられていると

二人は寝ておりました・・・。早ッ!? Σ( ̄ロ ̄;)
こんなに気が抜けるのも、輪行旅行の魅力かも・・・。

踊り子号を大船駅で途中下車。
また行きたい伊豆方面~♪いいとこだったなぁ~~

この旅でどんどん跳躍力が増してゆくSay-G店長!

そして、15周年を迎え、さらに飛躍するタルタルーガ!

今回のブログは、ちょっとひっぱりましたが・・・
雰囲気と実際に体感するのとは全く異なります!

21日(土)・22日(日)・23日(月)は、プロダクトデザイナー吉松氏を迎え
Green Cycle Station 店舗にて試乗会を行います!!

『 タルタルーガ試乗会 』

タルタルーガ マエストロ グランデの認定を頂いた我々も、
自身の経験をもとに、これまで通りアドバイスをさせていただきますよ~

タルタルーガ各モデルの性能をご体感に、ぜひお立ち寄り頂けますと幸いです。
オーナーの皆様も、一緒に15周年を祝いましょうッ!! (⌒▽⌒)b

GCS◇Yo-suke。

その④です。

街中を抜け、川沿いに走ったり・・・
今回、僕とSay-G店長は初めて訪れた地ですが、実に走りやすい! いいところだなぁ~♪(^v^)

そもそも、タルタルーガ Type-S シリーズは、走行性に大変優れた自転車ですので、
市街地や開けた道路でのスピードコントロールがしやすく、もちろん
「走り」 に気を配りすぎることのない景色をたくさん見ながらサイクリングを楽しめることが
オススメのポイントです♪ (^v^)b

吉松さんのType-S 『GT』は、ドロップハンドルが標準装備。
走行中にシーンに合わせたポジション移動ができ、まさに「旅」にオススメの仕様です。

Say-G店長と僕の乗っているType-S(GT以外のモデル)は、ハンドルステムの角度調整が可能です。
今回は、ハンドルステム位置をわざとアップにしているのですが、
結果、視界開け景色が見渡しやすくなり、周囲から得る情報量がUPッ!!

「ただ走る」だけでなく、『 楽しむ♪ 』ためのちょっとした工夫がType-Sにはございますッ!!

沼津の魚市場まで行きました!
シーラカンスの顔をイメージしたのですが、僕のオデコ、ヤバイでしょうッ!?

市場では、もの凄い眼力で貝を選別する吉松さん!
このスキャナーのついたような眼力はタルタルーガ工場作成時の確認作業では・・・
食材にも妥協を許さない!! なるほどタルタルーガのクオリティが高いわけですね・・・(^^;)

僕の見つけた面白いものは、すんごい山積みのから揚げと・・・
自販機!! 飲み物の宣伝でなく、美味しい干物の選び方が表示されていました。

他に普段目にしない発見が満載でしたよ~~
ぜひ訪れてみてくださいネ♪( ´ ▽ ` )ノ

結局市場では、でっかい干物と貝をGETッ!!
今度はスーパーに寄って、フランスパンやパスタを買ったり調味料を買ったり・・・

ここまでの走行は、食材調達サイクリング♪

買出しが終わって向かった先の道は・・・

細い裏路地・・・。

裏路地の道は、木の根でボコボコ道に・・・

そして砂地に・・・。

まさかの悪路ですが、先導する吉松さんの『GT』には余裕が・・・。

GTに標準装備されているタイヤや、ちょっとした悪路にも対応できるように、
スリックから、グリップ力も高いややブロックパターンのタイヤになります。

うーん・・・。旅にはいろんなことがあるんだゼ! と言われている心境です。

さすがType-S GT 『 Grand Touring !! 』
ただのカメじゃねェ・・・。 できるカメだ・・・。 (◎o◎)b

GTの悪路走破能力に感心しながらたどり着いたのは、海ッ!!

休憩場所を見つけたので、
持ち物リストに携帯コンロとありましたので、みんなでひとつづつ持ち合って
お花見のごとくシートを展開。 ( ̄▽ ̄)

吉松さんGTについたタルタルーガ推奨のパニアバック、『フロントローラークラシック』
からは、見た目にはわかりませんでしたが、食器類がたくさん出てきました!
なぜこのバックが推奨なのか・・・その答えは『 店頭で!』  (⌒▽⌒)

これまで走りながら集めた水や食材は、このためだったのですッ!!

道具を並べて、食事の準備♪♪
O(≧∇≦)O

青空レストラン、吉松シェフ
本日のおすすめコース♪ 調理中の模様ですッ!!

僕はフルパワーで丸太運び・・・。
エサをぶら下げられては、本気を出さずにはいられませんよね♪  ( ̄^ ̄)ゞ

沸騰するお湯のゴトゴトという音や、調理の香り草原がいい感じに~♪
完全に獲物を狙う目で眺めていたところをSay-G店長に激写されていました。

スープやパン、メインの地元魚介料理の他に、パスタ・・・
大変満腹なおまかせコース♪

食後は湧き水でつくったコーヒーで乾杯♪
(デザート付き)

吉松シェフ、ごちそうさまでしたッ!!

どうだ、おとこの自転車あそびッ!!

走るばかりが自転車の楽しみではないですよ、
『 とっておきの場所 』を探しにゆく相棒にタルタルーガは最適!!
カメラや絵画道具、食器やキャンプ用品など、お気に入りのアイテムを積載して遊びに行きましょうッ!!

皆さんもぜひ試してみてくださいネ♪(^ー^)ノ

まだまだまだつづく・・・。

その③です。

そもそも静岡へは、実業之日本社 自転車と旅 【特別編】
『 FOLDING BIKE 』 に掲載されていた静岡 日帰り自由旅 の記事を読んで
行ってみたい~~という話になりました。

輪行に行きたいけど不安も・・・という方、
書店の自転車コーナーには、『自転車日和』など輪行やサイクリングを楽しむ情報も盛りだくさんですよ♪
ぜひご参考にされてみてくださいネ!(^^)v
さて、サイクリングのコースは、タルタルーガデザイナー吉松さんに案内をお願いしました。

三島駅からほんの少し走ったところに、大きな神社があり、立派な境内を散策することに。
走行するばかりではなく、ばっちり旅行を楽しむ!!
観光スポットは外せませんよね~~

最初のカメも発見ッ!! タルタルーガでのサイクリングは、『カメ 』との遭遇も楽しみのひとつ♪
タルタルーガのオーナーさま、カメ探してくださいネ☆

天然記念物 大きなキンモクセイの古木、Say-G店長と対比。 うーん10m・・・??
Say-G店長にも水をたくさん与えたらもっと大きくなるかな・・・。

そうそうここは、三嶋大社でした。
皆で旅の安全を祈ります・・・。

境内には史跡や宝物館もあります。
どんな内容かは、訪れたときのお楽しみ♪

三島は、コロッケが有名だそうで三嶋大社の近くのお肉屋さんで、コロッケを食べました。
ご当地グルメをおさえるのも、旅のキホンですネ♪

ハート型のコロッケ! ご覧くださいラブラブな二人を・・・ (^^;)

小腹を満たした後に自転車で移動した先は・・・

なんと水くみ。
湧き水が出るというポイントへ案内してくださり、水をたっぷり確保!

ペットボトルにたっぷり汲んだ湧き水は、吉松さんのリアキャリアに装着。
重たい荷物を身体に身に着けずに、気持ちよく走行できるし、安定走行にも貢献!

バッグをぶら下げたり、三脚をくっつけたり、水を運んだり・・・
リアキャリア大活躍ッ!! \(◎o◎)/

 Type-S 専用リアキャリアVer.2 』

そして、実際に湧き水があるというところへ、

公園の中を少し下っていった隠れた観光スポット。
公園に水が沸いているなんて驚きましたッ!

先程は水を汲みましたが、実際に湧き出ている様子を見ることもできるなんて・・・。
自然てすごい。(◎o◎)
立ち寄れてよかった~~

まだまだつづく・・・。

その②です。

大船駅乗り換えの際に、まず最初に行ったこと・・・
それは「駅弁」の購入。

大船駅はずいぶん改装されていて、場所が変わっておりましたが、『アジの押し寿司』は外せません♪
ちなみに500年続く歴史があるそうです、大船駅へお立ち寄りの際はぜひ♪

早く到着しすぎて、ホームで駅弁の誘惑と戦いながら電車を待ちます。

来ましたッ!!

なんて色白なボディなのでしょうッ!!
ガンダムみたいなツノもついてるしッ!! 『 踊り子号 』カッコイイ!

伊豆方面へ向かう旅ならば、この電車を一度は利用せねば・・

JR久里浜駅の駅員さんが選んでくれた席は、車両の一番後ろの席。
座席後ろのスペースに、タルタルーガがスッポリはまりました!
イージーフォールド状態では、横幅がないのでた目よりもスペースの活用能力が高いのが◎!

さらにトイレも近い。
自転車誘致エリアの駅員さん、デキル・・・。

やっとこの時が来ました!
電車の旅といえば『駅弁』。 旅気分を高めるアイテムです。

サイクリング前に、エネルギー補給は大切ですよね!  美味しかった~~♪

大雄山線の5000系・・・
以前もタルタルーガで旅行に行ったときにお世話になりました。

GCS 『 タルタルーガ旅日記 』 ご参照。

湘南エリアをスピーディーに走りぬけて・・・車窓の景色がどんどん変わってゆき・・・

三島駅で下車。
ヨッシャ!電車の撮影を・・・とカメラを向けたら見慣れた大きな人が・・・

なんと横浜駅から輪行で、後ろの車両に乗っていたようです。

タルタルーガにお勧めしている、パニアバック『 フロントローラークラシック 』は、
手持ちやショルダーバックの状態で運ぶこともできますよ。

薄型の折りたたみ状態、同じように邪魔にならないところが良いですね~~

三島駅では、タルタルーガのプロダクトデザイナー吉松さんと合流!

サラッと、自転車のかたちに変形させて、記念写真♪

こんにちは、Yo-sukeです。

タルタルーガのデザイナー吉松氏とSay-G店長とともに、久しぶりの輪行旅行へ行きましたのでご紹介♪

今や地元のJR横須賀線の終着駅「JR久里浜駅」より、電車に乗る準備をしようとしていると
自転車関連のポスターがたくさん・・・
そして、「スポーツバイク組み立て場所」なるエリアが設けられておりました!
こんなスペースいつの間にッ!?
しかもポンプまで用意してある・・・さすが自転車誘致の配慮
丁度、朝の通勤時間でしたので、人通りも多かったのですが、なるほどこんなスペースがあると
周りにも迷惑にならないし、安心安全です♪

さて出だしから僕が驚かされたのは、実はJRの駅員さんです。

気さくに声をかけてくださり、鉄道の予定を相談すると、

「お兄さんは自転車があるから、この席がいいね!」
「あ、窓側がお勧めだよ!」

と踊り子号の指定席の手続きをしてくださりました♪
荷物で身動きがとりづらかったので、とても助かりました!「ありがとう駅員さん!

タルタルーガ TYPE-S のイージーフォールド状態では、
リアキャリア部分が地面側になるように縦置きにすることもできますよ!

鉄道の揺れで不安定にならないように、ショルダーベルトやワイヤーロックを使って
手すりなどと固定しておくこともお勧めします♪
これなら車内で他の乗客の迷惑にもならないですし、座ってゆくこともできますよ♪

つづく・・・。

こんにちは、Yo-sukeです。

こんな写真がでてきましたのでご紹介です。

タルタルーガのデザイナー ヨシマツ氏 と
ステムデザインのデザイナー トチハラ氏と一緒に
昨年の11月初旬頃、地元の三浦半島をのんびり旅行した時の写真です。

お昼に横須賀中央に集合して海沿いをサイクリング~
評判の美味しいものを求めて走水の食堂へ
とんでもなくでかいアナゴ丼や美味しいアジに出会えました♪

腹ごしらえの後は、来た道を戻るようにして
世界三大記念艦のひとつ『みかさ』のある三笠公園へ。

さらに船に乗って無人島『猿島』へゆきました。
自転車をもっていっても走るところがないので残念ですが、
自転車はすぐそばのポートマーケットに駐輪させてもらいました。
僕もよく魚の買い出しにゆくのですが、横須賀の土産物を見るならお勧めです。

久しぶりの猿島ですが、ナルホド
どんどんラピュタ化が進んでおります・・・。

この写真、勇気のあるかたは拡大してみてください・・・。

久里浜経由で三浦海岸で一泊

前夜は遅くまで宴が続き、すでに疲労感なスタート・・・
城ケ島を目指しました。

丁度三浦海岸に大根を干しているところを見ることができました。

広告でよく使っている写真も、このあたりで撮影してます~
せっかくなので、皆さんのタルタルーガ TYPE-Sを比較してみましょう。

Say-G店長のType-Sは『SD』がベースです。
主に通勤で使用されておりますが、
マイペース走行に必要十分の軽装備ですっきりとまとめております。

ヨシマツ氏のタルタルーガは、『GT』
着脱仕様のフロントキャリアも装備、フロントバックにはカメラ機材が・・・。
安定した旅の走行性を欠くことのないように、
手荷物をそれぞれのバックに分散させております。

トチハラ氏は『DX』がベースのドロップハンドルカスタム仕様!
普段はスポーティなロードバイクに乗られたり、街乗りブロンプトンを所有しているそうですが、
タルタルーガは、安定した高速走行性、乗り心地、気軽さ、輪行のしやすさ、
すでに所有されている自転車の間的なバランスのとれた活用になるのでしょうか・・・。

フロントに装着しているバックは、ステムデザインのアイテムです。
ファッション性、機能性はウェアだけではないのです。

金田港付近で休憩~
海風が気持ちよく、カモメも飛んでたり・・・と平和だな~と感じていたら

襲撃かッ!!?!
サギの群れが港を荒らしておりました・・・(^_^;)

できれば避けたい坂にあえて挑戦!

ここでの着順は、やはり『DX』!!
シールドベアリングホイールと、軽いギア比がペダルをスイスイ回してくれるのか。
それとも顔色の涼やかなライダーの性能か!?
2位と差を大幅にひろげた見事なクライム・・・ッ!!

2位は『GT』、DX同様にフロントのギア比はかなり登り坂に有効のはず・・・
これは前夜に飲みすぎているに違いない・・・。

3位は『SD』。 フロントシングルギアながらもリア側は坂にも強いワイドなギア比。
弱っている『GT』を捉えて離さない・・・
どんだけスローペースのデッドヒートなんだッ!! (^o^)

海も山も自然がいっぱいの三浦コースは、リフレッシュにオススメですよ♪

城ケ島~逗子がゴールです。

ゴールの逗子駅前で輪行です

イージーフォールド、慣れれば簡単、数十秒!
フェンダーセットはフロントホイールにくっつけて収納致します。

『イージーフォールド動画』

JR逗子駅で解散、全員イージーフォールドでした。

三浦エリアのオススメコースは、GCS店頭MAPでもご紹介しておりますよ♪
日帰りでも楽しめるエリアなので、ぜひご相談下さい。

GCS◇Yo-suke。

宿を後にして、まずは坂を下り横浜方面への帰路につきます!

あたりまえですが、あんなに苦労して登った坂なのに、
下りはあっという間・・・。
徒歩での移動とは違って、同じ道なのに速度が違うだけで
景色の見え方がほんとにかわりますよね~♪(*^^*)

翌日は、快晴ッ!!
お天気にも恵まれ~まさにサイクリング日和!!

箱根湯本駅~
横浜までの帰路は、お天気も良いので自走になりました!

小田原方面へ向かう途中、
スケジュールの都合でボスは一足先に、新幹線輪行で横浜へ向かうことに。
ここで別ルートとなりました。

急な予定変更やアクシデントの際などに、
スムーズに輪行移動に切り替えがしやすい点はやはり
おりたたみ自転車の魅力ですよね♪
イージーフォールディング大活躍!!(^o^)b

3人で小田原から海沿いのルートでスピーディーに快走ッ!!\(^o^)/

長く続く同じような舗装路の途中で、各々の Type-S をチェンジしながら走りました♪

ライディングポジションの違いで当然視界が変わってきます!
ドロップハンドルを標準装備したタルタルーガ Type-S GT以外のモデルは
アーレンキーを使ってハンドルステムを可動させれば
ハンドル位置を調整することができますよ。
用途にあわせたお好みのポジションに変更して、
見えてくる景色もぜひ楽しんでくださいネ♪

SD,DX,GT各モデルの走り違いを、
長く続くフラットな舗装路でスピーディーに体感ッ!!
大型ホイールのロードレーサーでサイクリングする方々と一緒に走ってみましたが
高速走行でも違和感のないギア装備ですよー♪(^^)b

湘南のルートは実に気持ちのよいサイクリングルートですね~
江の島水族館が見えたら、海側の景色がさらにGOODッ!!

お天気で、海がキラキラ・・・奇麗すぎました・・・。
景色を堪能しながらのサイクリングって本当に気持ちが良いですネ★

そして江の島電鉄の撮影スポットのひとつといえば、こちら♪
個人的には良く訪れる場所なのですが、何度来ても景色が飽きないのは
僕だけでしょうか・・・(>_<)
海岸線と並走する江ノ電・・・最高ですッ!!

休憩申請が無事の受理されて、
撮影会開始ッ!!

ちなみにこちらは、Type-S 3台の旅装備です。
タルタルーガ本体は皆、カスタム無しの標準装備となりますが、
休憩しながら改めてみると、全然ちがいますよね~
僕の使ったType-S DXは、リアキャリアにカメラの三脚を装備。
フロントバッグは、ほぼカメラバッグになります。

今回、旅の用途は同じになりますが、こんなに仕様が異なります。
皆さんにとっての利便性の追及や工夫、ぜひお試しください!!(^o^)

電車とタルタルーガ・・・
あぁ、なんてスバラシイ組み合わせ・・・(= ̄p ̄=)

吉松さんがドラマのワンシーンみたいになっていました♪

江の島~鎌倉に到着。

少し遅い昼食をとって、僕は輪行で別ルートの帰宅となりました。

北鎌倉のとっておきルートまで先導。
Say-G店長と吉松さんはこの後、横浜までさらに自走となりました。

美味しい食事にもありつけて、温泉にも入れたし。
一泊あれば十分旅を満喫できますよ~
疲れを癒すとても良い輪行旅行になりました。

久しぶりの長編ブログとなりましたが、
何よりこの旅で、走行性能の良さ、輪行のこだわり装備などなど、
オールラウンダー『タルタルーガの魅力』を再確認ッ!!

すでにタルタルーガオーナーの方も、
これからタルタルーガをご検討の皆様も、ぜひご参考ください♪

おわり

GCS◇Yo-suke。

只今電車輪行中・・・

タルタルーガType-Sを4台、それぞれ縦置きにして安定が保てたことにより
揺れる電車でバタつくこともなく、安心して電車輪行ができました。

輪行状態の自転車から身体を離すこともできたおかげで、
先頭車両からの景色を堪能!!

又、イージーフォールド輪行の最中、自転車に装着していたバッグ類は
このように手荷物となってしまいますよね。

オレンジ色のType-S DXのリアキャリアには、オルトリーブの『 フロントローラークラシック 』という
バッグを装着していたのですが、こちらのバッグは手提げ部分を上方向に引き上げると
簡単に外すことができますので、とても便利ですよ!

さらに、フロントローラークラシックは、ショルダーベルトも付属しておりますので
自転車からバッグを外した後は、ショルダーバッグとして活用することができます。

荷物が多い方は両手がふさがることがないように、
このようなショルダーバッグとしても利用できるデザインのバッグをお勧め致します。
輪行移動をよりスムーズに行えてお勧めですよ!

さらに防水性に優れた素材のおかげで、今回の前半戦の悪天候でも中身が浸水することなく助かりました!
リアキャリアに装着するパニアバッグは、後輪からの泥が跳ねてしまうこともありますので
汚れにくい素材選びも大事だと思います。
デザイナーの吉松さんも同じものを愛用下さっています!
タルタルーガとの相性は抜群ですよ~♪\(^o^)/

そして今回の旅では、NEWアイテムの『 B‐Prop 』を利用したことにより、
フロントバッグの着脱もワンタッチで素早く行うことができ、輪行作業を短縮することができました!
日常使いや、フロントバッグ着脱の即効性をお求めの方に、是非お勧めのNEWアイテムです。

B‐Propは、他の自転車だけでなく、タルタルーガType-Sへの装着も可能です。
しかしながら重量のある荷物の積載や、距離のあるツーリングなどは、
よりしっかりした純正フロントキャリアの利用をお勧め致します!

純正フロントキャリアも、
『 フロントキャリアーアダプター 』との組み合わせで着脱を簡単に行うことができます。
ご利用の用途やシーンに合わせて、タルタルーガに使用するアイテムは使い分けてみて下さいネ♪(^^)

折り畳むことももちろんですが、もとの姿に戻すこともイージーフォールドは早い早いッ!!
サクッと組み立てを完了させて、

再び戻った小田原駅から、宿がある箱根湯本を目指して自走再開!!
時間の割にはだんだん日没が早い季節になってきました。

箱根湯本からまたまた坂登り・・・またまたワイドなギアが大活躍ッ!!

歴史を感じる風情のある佇まい・・・日没までにようやく宿に到着です。

タルタルーガ4台は、宿の離れに保管して頂きました。
予め自転車で訪れることを伝えていると、安心して宿泊ができるように
保管場所も準備して下さるかもしれませんよ♪

さて、宿と言えば温泉ッ!! なにしろ箱根湯本です!!
雨にうたれ、急坂との戦いでの疲労を回復しなければ・・・

我先にと温泉にかけこみ、汗を流しましたが、
こちらは写真の公開禁止となりますので気分だけ・・・(^^;)
やっぱり風呂はいいですね~

代わりに宿近くの飲み屋さんでかっていたカメ・・・ではなく
スッポンの赤ちゃんの 写真をどうぞ♪
スッポンだけでもめずらしいのに、赤ちゃんなんて初めてみました!
iphoneより小さかったです!

もちろん、ご馳走にもありつけました♪ 幸せだ~(T  T)
旅はこうでなくちゃ・・・

二次会・・・三次会・・・
実に楽しい宴でした☆(^o^)

もう少しつづく・・・

GCS◇Yo-suke。

気持ち良く坂を下った先の大雄山駅からは、電車輪行で小田原駅まで戻ります。
いつの間にか、雨雲はどこかへ去り天気は回復!!

駅前にあった金太郎像の前で記念撮影♪

ここからは、電車輪行となりますので手早く、
イージーフォーディングッ!! (^^)b

タルタルーガのおさらいですが、『 Type-SPORT 』には、2つの折り畳み方法があります。
1つは前後輪を外したコンパクトサイズの『フルフォールディング』。
フルフォールディングは思いのほか横幅もとらずスリムになります!
以前にも長野輪行でご紹介致しましたが、車への積載もスペースをさほど取らずに
助かりました!!
ご遠方への配送の際にもお勧めサイズです!!

そしてもうひとつが今回の旅で我々が行っている『イージーフォールディング』です。
専用のオプションパーツを装備していれば、その名の通り実に簡単に
輪行移動が可能となります。

タルタルーガの2つの折り畳みの方法について詳しくはこちらをご参照ください♪

イージーフォールドのおかげで、スムーズに改札をくぐり
しばし電車を待つことに。

余った時間でホームをパトロールしてみると、
なぜかホームに『カメ池』が・・・タルタルーガの仲間がいっぱい!

まさかのカメ繋がり・・・駅構内に動物がいる駅に初めて訪れました。

こちらにもカメが4台・・・乗車待機中・・・

上の写真と置き方が異なりますが、
イージーフォールドでのType-S の輪行では、横に置くスタイルだけでなく、
このようにリアキャリアとサドルを足代わりにして、縦に置くことも可能ですよ♪

よく考えられてますよね~~
これならサドルとリアキャリアが下面にしっかり着き
安定もするし、通常位置よりも横スペースをとらずにすみます!!

電車の揺れで愛車が倒れてしまうことが心配な場合には、
ワイヤーロックや、イージーフォールドカバーに付属しているショルダーベルトを
つかって手すりに固定するとさらにベストですよ♪(^^)v

ちなみにType-S GTの吉松さんに伺うと、
簡単に着脱ができるTYPE-Sの専用の泥除けは、イージーフォールドの際、
このように重ねて、自転車に付属のバンドでフロントホイールに留めつけると
ベスト!とのことです。

さすがはプロダクトデザイナーッ!!
細かな配慮に余念がありません、これなら手荷物にならずに済みますネ★

イージーフォールディングの場合には、別オプションのイージーローラーを装備すれば、
おりたたみ状態でのキャスター移動も可能ですので、輪行移動が楽ちんです♪

タルタルーガで輪行の際は、この『イージーフォールディング』を是非お試し下さい!!
GCS店頭でもお試しができますよ~\(^o^)/

まだまだつづきます・・・

GCS◇Yo-suke。