こんにちは、SAY-Gです。
以前のブログでご案内していた birdy / CarryMe が、年末ぎりぎりですが店頭入荷しました!
ご予約・お問合せをいただいていた皆さま、お待たせしました!
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【1】国内限定5台:birdy UD20(GCS入荷は1台のみ)
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まずは、話題の限定モデル「birdy UD20」。






birdy × U design のコラボレーションで、“ネオクラシカルな都市仕様”に仕立てられた特別な一台です。
■ ざっくり見どころ
・ボディカラー:Galaxy Silver(上品で主張しすぎないのに、存在感あり)
・Hubsmith製 20インチホイール(クラシカルな雰囲気と走りのバランスが◎)
・Juin Tech製ディスクブレーキ(街中ストップ&ゴーでも安心)
・U design製 前後サスペンション(段差や荒れた路面でもしなやか)
・レザーサドル&レザーグリップ(育てる楽しみがあるパーツ構成)
■ 価格
¥462,000(税込)
■ GCS入荷について
国内限定5台のうち、GCSは「1台のみ」。
“街乗り中心で人とかぶらないbirdyが欲しい”という方、ぜひ見に来てください!
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【2】birdy Standard 2026 NEWカラー(3色)
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GCSでも人気の birdy Standard。
2026年モデルのNEWカラー3色が入荷しました!
■ NEWカラーラインナップ
・Turquoise(ターコイズ)/ ¥314,600(税込)


明るいのに落ち着きもある、街に映える万能カラー。
・Naldo Gray(ナルドグレー)/ ¥314,600(税込)



フレーム造形が引き立つ、飽きないベーシック。服装も選びません。
・Gloss Midnight Blue × Pearl Black / ¥325,600(税込)
(日本限定色)




深いブルー×ブラックのコンビ。控えめなのにしっかり高級感、光の当たり方で表情が変わる“飽きない系”です。
「birdy Standardが気になってた」という方は、このタイミングがいちばん選びやすいです!
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【3】birdy Classic EVO(アップデート版)
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日常〜ツーリングまで幅広く支持されてきた Classic EVO が、アップデートされて入荷しました!
EVOらしい“安定感ある軽快さ”はそのままに、よりポジションを出しやすく、扱いやすさもUPしています。
今回、GCSにはInk Titaniumが入荷しております!
■ カラー
・Ink Titanium / ¥352,000(税込)



■ 今回のアップデート(ポイント)
・ステム:アジャスタブルステム21D → アジャスタブルショートステム10D+エクステンションステム
→ ハンドル調整幅が広がって、好みのポジションが作りやすい!
・チェーンリング:52T → 50T
・クランク長:170mm → 165mm
→ 回転効率が上がって、より軽快&スムーズに。
・チェーンテンショナーも変更され、見た目もスッキリ。
「Classicの扱いやすさは好きだけど、もう少し“走り”も欲しい」という方に気に入っていただけるはずです!
上記以外では、欠品がづついておりましたbirdyの20インチモデル「R20」
もブラックとレッド共に、御予約分を差し引きますと共に在庫台数はすくないのですが入荷してきております!




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【4】CarryMe:新シリーズ「SEiC」入荷!(STANDARD / PREMIUM)
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最後は CarryMe。
“スピード”よりも“自由”をテーマに、日常にファッショナブルに取り入れられる SEiC シリーズが入荷しました!
■ 新構造のポイント
・新開発ハンドルステム(クイックリリースで折りたたみが直感的に)
・ステアリングダンパー搭載(小回りや旋回の安定感をサポート)
・ホワイト8インチタイヤ×新設計キャスターホイール(見た目も機動力もCarryMeらしく)
■ SEiC STANDARD




販売価格:¥184,800(税込)
カラー:Cannoili Cream / Navy Blue
→ 通勤・街乗り中心で“軽快に使いたい派”におすすめ。
■ SEiC PREMIUM



販売価格:¥261,800(税込)
カラー:Vinyl Black
→ 内装2速「スピードドライブ」搭載。
平地も坂も直感的に変速できて、CarryMeの走りが一段階上がります。
「Bromptonやbirdyとは別軸で、最強のサブ機が欲しい」
そんな方は CarryMeおすすめです!
CarryMe「SEiC」は入荷数は極少なく今回、各一台の入荷となります。
以上となります!

birdy、CarryMEともに、
在庫確認・お取り置きのご相談もお気軽にご相談ください!
皆さまのご来店、お待ちしております!

birdy(バーディー)は折り畳み自転車ブームに火を付けた人気のフォールディングバイクです。
当時ブームとなっていたマウンテンバイクにも劣らない振動吸収性能をもつ前後サスペンションや斬
新なフォルム、壊れにくい信頼性も相まって、1996年の日本発売から18インチという珍しいタイヤ
サイズながらも一気に知名度が広まりました。
そして、時を経ること30年弱。衰えることを知らない人気のbirdyシリーズは、今では全8種類のライ
ンナップが展開されています。
中でもbirdyの真髄ともいえる“拡張性の高さ”を活かした、上位モデルともいえる
「Rohloff(ローロフ)」「R(アール)」「Touring(ツーリング)」「GT(ジーティー)」「Classic Evo(クラシック エヴォ)」
の5モデルは、発売されると同時に折り畳み自転車らしからぬ性能の高さが話題を呼びました。
レースシーンでも使われるパーツの採用や用途を特化させたコンセプトモデルなど、あとからカスタマイズの
手を加えなくても様々なシーンで十二分に活躍してくれるbirdyの上位5モデル。
スペックに見合った性能を誇ることから、ここ最近この5モデルに注目が集まっています。
そこで、今回のブログではbirdyの上位モデルの特徴や、各モデルの強みとなるポイントをご紹介したいとおもいます!
1. birdyの上位モデルとは

birdyの基本モデルには「birdy Classic」や「birdy Standard」があります。
これらのフレームをベースに、高性能なパーツや使用場面に特化した性能を持つパーツを組み合わせて
作られたのが上位モデルです。
ここでは、上位モデルを5モデルに絞って見ていきますが、数ある折り畳み自転車のなかでも
圧倒的なギア数を誇るフラッグシップモデルのRohloff、唯一20インチへのインチアップを実現させた走り系のR、
クラシックな見た目ながらもトレンドを抑えた仕様で話題となっているClassic EVOも含まれています。
個性が際立つRohloff・R・Touring・GT・Classic Evoの上位5モデルは、ホイールやタイヤ、パーツの違いで、
見た目も乗り心地も大きく変わります。
それぞれの特徴や強みを理解すると、birdyの魅力を知る機会になるのはもちろん、
試乗する時の楽しみが増えることにもつながるでしょう。
2. 上位モデルの特徴と強み

ギアやタイヤなどのパーツが違うだけで走りや乗り心地が変わる上位5モデルには、どんな特徴や強みがあるのでしょうか?
それでは早速それぞれのモデルについて詳しくみていきましょう。
2−1. Rohloff

birdyシリーズのフラッグシップモデルとなるRohloffの最大の特徴は、モデル名にも冠される
「ローロフ14速ハブギアシステム」の搭載です。
ローロフ14速ハブギアは外装27段変速のギアレシオに匹敵し、内装ギアであることからチェーン脱落のリスクも少なく、
メンテナンスをほとんど必要としないメリットがあります。
外装27段変速との違いで優位になる点は、14段の全ての変速操作が右手のみで完結することです。
もっとも軽いギアから一番重いギアまで、片手で一気通貫にギアチェンジができるため、
アップダウンの連続したコースもスムーズに変速することが可能です。
また、エアーボリュームが高くパンク耐性の強い「Schwalbe BigApple 18×2.0」という太めのタイヤを装着しているので、
走行性能を犠牲にすることなく快適な乗り心地を実現しています。
さらに、ディスクブレーキには「TRP Spyre」を搭載しており、メンテナンス性の良い機械式(ワイヤー式)でありながらも
左右のパッドが同時に動くデュアルピストンになっているため、ブレーキパッドの摩耗が均一になり、制動力が安定することも特徴です。
これらのパーツを搭載したRohloffの強みは、どんな乗り方やシチュエーションにも、1台で幅広く対応できる点にあります。
ワイドレシオかつ操作性と堅牢性の良いギアシステムや、走行性能と乗り心地をハイレベルで叶えつつ太さによって
悪路にも対応できる耐パンク性能の高いタイヤ、急な下り坂や雨天時でも安定した性能が維持できるディスクブレーキは、
これまでのbirdyには見られないトータルバランスの良い折り畳み自転車に仕上がっています。
1台で何役もこなすRohloffは、自転車旅の楽しみかたを最大限に広げてくれることでしょう。
2−2. R

birdyシリーズの中でもロードバイクを所有するユーザーから絶大な支持を得るのがRです。
その特徴は高性能ホイールブランドの地位を確立した「Hubsmith(ハブスミス)」のホイールを採用していることに加えて、
20インチへのインチアップを果たしていることです。
birdyの走行性能を高めるカスタマイズとしてユーザーから評価されている20インチ化を、
パッケージとして具現化されたのがRになります。
その走行性能は折り紙付き。回転性能が極めて高く、セミディープリムが採用された
Hubsmithのホイールも相まって、まさに“走るbirdy”そのものです。
日本が誇るタイヤブランド「Panaracer」の約32mmのスリックタイヤも走りやすさに貢献しています。
さらに、ギアシステムにはレースシーンでも活躍するShimano 105の11段変速が搭載されているため、
細かい傾斜が変化する路面においてロスの少ない走りを実現します。
Rの強みは2つの“軽さ”にあります。Rがもつ軽さとは、走りの軽さと重量の軽さです。
birdyシリーズ唯一の20インチ化に伴って採用されたHubsmithのホイールと、グリップ力の高い
Panaracerのタイヤによって圧倒的な走りの軽さが生まれました。
そして注目すべきもうひとつの軽さが重量です。上位5モデルで最も軽いRは、20インチを搭載しながら
ペダルを除いて重量10.2kgを実現しています。
11kg前後のモデルが多い折り畳み自転車において、10kg程度の重量は軽量モデルといえるでしょう。
重量が軽い折り畳み自転車は走りが軽くなるだけでなく、公共交通機関での輪行を組み合わせた移動の際に本領を発揮します。
2−3. Touring

小径車でありながらロングライドをそつなくこなすスペックを搭載するのがTouringです。
歴史あるパーツブランド「SturmeyArcher」が手がける内装3速ハブギアに、
Shimanoの外装8速ギアを採用したワイドギア仕様になっています。
フラッグシップモデルのRohloffと同じ「Schwalbe BigApple 18×2.0」によって、あらゆる路面で安定する走行性能を兼ね備えます。
また、ディスクブレーキには先進的なパーツを生み出す台湾のブランド「Juin TECH」が作る「R1」が搭載されます。
シクロクロスのレースシーンで定評のあるR1は、ブレーキレバーからブレーキ本体までをワイヤーで繋ぎ、
ブレーキ本体部分で制動力を油圧の力に変換させるセミ油圧ブレーキを採用しています。
これによってメンテナンス性の良いワイヤー式に加えて、油圧ブレーキならではの対向ピストンによる偏摩耗の低減や、
安定した制動力といった恩恵を得ることが可能です。
Touringの強みは充実の装備によって、勾配状況の分からない場所でのロングライドでも抜群の対応力を持つところです。
純正オプションのリアキャリアやフロントパニアラックを使うことで、
Touringはさらなる魅力を発見できる折り畳み自転車となっています。
2−4. GT

GTで特徴的なのは、砂利道やダート、芝生といった悪路をものともしない走行性能を持つ太いブロックタイヤです。
GTのブロックタイヤは見た目にゴツい印象がアクセントになるだけでなく、路面と設置するセンター部分が
連続したノブになっていることから、舗装路でも軽い走行感を楽しめます。
ギアシステムにはマウンテンバイクユーザーからの支持が厚い「SRAM」の、「X5」という10段変速が採用されているほか、
ディスクブレーキにはTouringにも採用されるJuin TECH R1が搭載されます。
GTの強みは、birdyが愛される理由の一つでもある無骨なフレームデザインと、上位5モデルで唯一採用された
ワイルドなブロックタイヤとの見事な融合によって、見る人に強いインパクトを与える点にあります。
上位5モデルの中で、最も男心くすぐる存在かもしれません。
2−5. Classic Evo

初代のbirdyらしい伝統的なストレートフレームをベースに、
トレンドパーツとディスクブレーキの採用によって古くも新しい一台に仕上がったのがClassic Evoです。
単なるパーツの変更にとどまらないClassic Evoの特徴は、最新のストレートフレームで
初めてディスクブレーキが搭載された部分にあります。
ディスクブレーキにはフラッグシップモデルのRohloffと同じTRP Spyreが採用され、安定した制動力を生み出します。
また、セミブロックタイヤともいえるトレッドをもつ「Schwalbe Billy Bonkers 18×2.00」は、悪路はもちろんのこと、
最大空気圧の時には抜群の転がりを発揮します。
Classic Evoの強みは、トラディショナルなフレームのまま、
ディスクブレーキや太いタイヤなどの最新かつトレンドのパーツを楽しめるところです。
広めの設定になる580mm幅のハンドルバーは、小径車特有の低速時におけるふらつきを抑える効果が期待できます。
昔ながらのbirdyらしいフレーム形状を好む場合、Classic Evoは良い選択肢になるでしょう。
3. 上位モデル“勝手に”ランキング

これまでに紹介した上位5モデルの特徴と強みを踏まえて、スペックをもとに“勝手に”あれこれランキングしてみました。
中には甲乙つけがたいランキングもあったので、あくまでも参考程度に見てもらえればとおもいます!
3−1. ギア数ランキング

1位 Touring(3×8=24速)
2位 Rohloff(14速)
3位 R(11速)
ギア数だけで見ると、24速のTouringがトップを飾りました。しかし、Rohloffの14速は実質的に外装27速のギアレシオに
匹敵するため、片手で全てのギアを操作できる点を加味して真の1位と言っても過言ではなさそうです。
3−2. オンロード走行性ランキング

1位 R
2位 Classic Evo
3位 GT
オンロードランキングはRが1位に輝きました。2位以下は判断が難しいものの、外装ギアハブかつ転がり抵抗が少ない
タイヤを装着したClassic Evoと、上位5モデル中で重量が2番目に軽く、外装ギアハブを採用したGTが続きました。
オンロード走行性は空気圧や体重によっても感覚が異なることから判断も難しくなるため、実際に試乗して、
ご自身でランキングしてみるのがおすすめです!
3−3. オフロード走行性ランキング

1位 GT
2位 Classic Evo
3位 Rohloff
ブロックタイヤを履いたGTがオフロードランキングを制しました。そして、軽めのブロックパターンのタイヤを持った
Classic Evoが2位、太いタイヤでギアをスムーズに操作できるRohloffが3位となりました。
3−4. 街乗り快適性ランキング

1位 Classic Evo
2位 Rohloff
3位 Touring
街乗りのシチュエーションによって快適性の判断が変わることを前提に、“勝手に”ランキングすると上記の結果となりました。
Classic Evoは軽快な外装ギアハブのホイールに街乗りにも快適なタイヤが装着された、良いバランス感が1位になった理由です。
RohloffとTouringは同じBigAppleを採用しているため共に段差の乗り降りがしやすいものの、ギアの扱いやすさで順位に差が生まれました。
3−5. 総合力ランキング

1位 Rohloff
2位 R
3位 Touring
総合力ランキングの覇者は、トータルバランスに優れたフラッグシップモデルのRohloffとなりました。
超ワイドなギアレシオや耐パンク性能に加えてよく転がるタイヤ、機械式ながらも安定した制動性能を誇るディスクブレーキが決め手です。
続くRは走りの軽さに加えて、輪行時の持ち運びやすさも高得点となりました。
Touringは名前にふさわしい路面への対応力が評価されてランクインしています。
以上、上位モデル“勝手に”ランキングの結果発表でした。
余談ですが、先にランキングする項目を決めた後に、選定していく流れをとったところ、上位5モデルのそれぞれが
1位を獲得するという、バランスの良い(?)結果となっていたことに後から気づきました。
それだけbirdy上位5モデルは個性的な特徴を持っているとも捉えられそうです。
ランキングは各モデルの使い方を規定するものではなく、あくまでも参考情報となりますので、自分にとっての
ランキングは色々な車種を実際に乗り比べて、じっくりイメージしてみてくださいね。
4. GCSで乗れるbirdyシリーズの試乗車

折り畳み自転車ブームの火付け役でもあるbirdyの、上位モデルのご紹介はいかがでしたでしょうか。
GCS(グリーンサイクルステーション)では、birdyシリーズの試乗車を日本で一番多く揃えています。
その準備台数は全部で11台!
birdyの試乗車は「試乗車ラインナップ」からご覧いただけます。
5. お気軽にご来店ください!

GCSでは定休日を除いて、いつでも予約不要で好きな試乗車にご試乗いただけます。
複数のモデルの乗り比べて、ぜひ自分に合った一台を探してみてはいかがでしょうか。
横浜の街並みを見ながら個性ある折り畳み自転車で走るのはとても楽しいですよ!
みなさまのご来店をおまちしております!
birdy classicの武骨なデザインにワンランク上の脚周りを融合し、
オンロードでの爽快な走行感とオフロードでも自在なコントロール性をつ走行で
乗り手のイマジネーションを掻き立てる走りが楽しめる、人気のbirdy Classic EVOにて
NEWカラーの2色が発表&入荷してまいりました!

・マットグラファイト

グラファイトは現在ではGCS別注モデルのクラシックに採用されているカラーとなりますが、
アルミの素地の上にヘアラインをいれダーク系クリアを施した色でアルミの質感がを生かしたカラーが格好良く
歴代一番人気といっても過言ではないほど、非常に人気のあるカラーですが、BD-1の時代から含め
過去ツヤありのグラファイトのみでしたが、
今回ツヤありではなくマット(艶消し)でのグラファイトがbirdy classic EVOで登場!
フロントフォークは次に紹介するマットルナシルバーのバイカラーとなります!



・マットルナシルバー

マットグラファイトはダーク系のマットクリアでしたが、こちらのマットルナシルバーは
アルミの素地の上にマットクリアを施した仕様、フレームの素地の様に見えるマットクリアーが特徴的なカラーリング。
そして、フロントフォークはマットグラファイト。
こちらもアルミの鈍い輝きと艶消し仕上げの組み合わせがclassic EVOに非常にマッチしてております!


両カラー共にアルミの質感を生かしたカラーリングで
Classic EVO のストレートフレームとディスクブレーキのメカニカルなルックスにも相性抜群です!

販売価格:¥313,500(税込)となります。
※価格は2025/5月現在となります。
写真ではなかなかこのアルミの質感がでなかと思いますので、是非店頭で
実車ご確認くださいねでご確認ください!格好よいですよ!!
ご来店お待ちしております!
こんにちは、Say-Gです。
今回、新たにbirdy classic EVOの試乗車をご用意いたしましたのご紹介いたします!
⑪ birdy Classic EVO

birdy Classicをさらに進化させた、日本限定モデルとなるマルチパーパースモデルとなるEVOは
ご好評の中、第一入荷便につきましてはすべて完売となってしまい、
現在は第二便目(12月頃の予定)の御予約受付中となります。
※カラーオーダにつきまして、現在少数との事ですがbirdy Classic EVOの
受付も開始の連絡がございましたので気になるからはお気軽にご相談を頂ければと思います。

通常より幅が広い580mm幅のハンドルバーが採用されておりより高いコントロール性と安定感となり
またステムには21°アジャスタブルステムが採用されておりおりますので、リラックスポジションから
スポーティなポジションまで楽しめます。

ボリューミーな18×2.0のSHCWALBE BILLY BONKERSが採用されており、グラベル(砂利道)へのアクセスも
楽しめます!

ドライブはシマノ TIAGRA 10段変速が採用されております。
ご試乗につきましては弊社営業時間内であればいつでも大丈夫です!(-_-;)
また、GCSではbirdyの試乗車をほぼ全ラインナップ!(birdy rohloffはないです..(-_-;))
オリジナル別注モデルなども含めました11台のbirdyの試乗車をご用意しておりますので

是非、birdy classic EVOはもちろん、各モデルにより乗り味もかなりかわりますので
birdyをご検討の方は是非様々なモデルの乗り比べをしてみてくださいね!
ご来店、お待ちしております。
GCS@SAY-G
こんにちは、Say-Gです。
1995年に世界デビューし,卓越した走行性能と、画期的な折り畳み方法で革命を起こした元祖birdy(日本では商品名BD-1)


その後、2013年に初代birdyのフレームのデザインを受け継ぎつつ、ジオメトリの見直しやフレームメインチューブの
大径化・インターナルヘッドセットの採用やその他細部のブラッシュアップされ進化し復活したモデル「birdy Clasic」
そして、その進化から10年の時を経て、更に 進化/Evolution したNEWモデルが発表されました!

birdy Classic EVOはclassicフレームのポテンシャルを引き出すべく、
モノコックモデルのフロントフォークとリアスイングアームを携え、ディスクブレーキ化されたことで
さらなるマルチパーパスバイクに進化した日本限定モデルとなります。
カラーラインナップは
・シルバー×ブラック


・ブラック×シルバー


上記の2色展開となります。


コントローラブルな機械式キャリパーとして名高いTRP SPYRE DISCが採用されております。

タイヤにはボリューミーな18×2.0のSHCWALBE BILLY BONKERSが採用されており、
グラベル(砂利道)へのアクセスも躊躇無く可能に。

グラベルなども想定し、通常より幅が広い580mm幅のハンドルバーが採用されておりより高いコントロール性と安定感となり
またステムには21°アジャスタブルステムが採用されておりおりますので、リラックスポジションから
スポーティなポジションまで楽しめます。

ドライブはシマノ TIAGRA 10段変速が採用されております。


classic EVOの原型となるプロトタイプ


グラベルでのテストライドの様子


メーカーさんのオフィシャル動画

発売時期:3月中旬~下旬予定
※入国が前後する場合もございます。
販売価格:¥313,500 (税込)
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初回入国分(3月入国予定分)は各50台となり次回の入国予定は今冬以降となります。現在、初回入荷分の予約受付中となります。
初回入荷予定分ご予約完売となりました。
※次回第二便入荷分(2023年秋ごろの入国予定)の御予約受付中となります。
※2023/9月 第二便入荷しました!
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birdy classicの武骨なデザインにワンランク上の脚周りを融合し、日常利用はもちろん、
舗装された峠道から林道へ、その先の渓谷やキャンプサイトと乗り手のイマジネーションを掻き立てる進化したbirdy Classic EVO
試乗車もご用意いたしましたので
是非、birdy Classic EVOの走りをご体感ください。
GCS@Say-G