こんにちは、SAY-Gです。
このたび、GREEN CYCLE STATIONのホームページをリニューアルいたしました。

これまでのホームページも長くご利用いただいておりましたが、制作から時間が経ち、
特にスマートフォンでご覧いただく際には、少し見づらい部分も出てきておりました。

そこで今回、スマートフォンやタブレットからでも見やすく、必要な情報を探しやすいホームページへとリニューアルいたしました。

スマートフォンやタブレットでも見やすくなりました

新しいホームページでは、スマートフォン・タブレット・パソコンなど、それぞれの画面サイズに合わせて表示されるようになっています。

取扱いブランド、試乗車情報、店舗へのアクセス、営業日、ブログなども、これまでより確認しやすくなりました。

GCSの情報を分かりやすく整理しました

GCSでは、折り畳み自転車やミニベロの販売だけでなく、試乗、カスタム、メンテナンス、購入後のサポートなども大切にしています。

今回のリニューアルでは、そうしたGCSのサービス内容や取扱いブランドについても、分かりやすく整理しています。

初めて当店を知っていただく方にも、すでにご利用いただいているお客様にも、より使いやすいホームページになっていればうれしく思います。

今後も少しずつ内容を充実させていきます

新しいホームページは公開後も、取扱いブランドの情報や試乗車情報、カスタム事例、ブログなどを少しずつ更新していく予定です。

まだ一部調整中の部分もございますが、今後もより見やすく、分かりやすいホームページにしていきたいと思います。

今後ともGREEN CYCLE STATIONをよろしくお願いいたします。

GREEN CYCLE STATION

【2026年7月3日 追記】

Tyrell FCX 11thロットにつきまして、メーカーより連絡があり、2026年7月3日(金)より受注が一時停止となりました。

先日より当店でも受注のご案内を開始しておりましたが、部材の供給および製造上の事情により、現在はご注文をお受けすることができない状況です。

楽しみにお待ちいただいていたお客様、ご検討を進めていただいていたお客様には、ご迷惑とご心配をおかけし誠に申し訳ございません。

現時点では、今後の製造予定および受注再開時期は未定となっております。
メーカーより正式な案内が入り次第、GCSでも改めてご案内させていただきます。

ご検討中のお客様には大変恐れ入りますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

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・Made in讃岐

独創的で美しいデザインと機能性・走行性能を高次元で実現した
日本はもちろん、海外でも評価されるジャパニーズブランド「 Tyrell 」

そのTyrell社が「乗り手との一体感」を求め、自転車の基本性能を徹底的に磨き上げ
圧倒的な乗り心地を実現した「Made in讃岐」完全受注生産モデルとなる、
「FCX」の11thロットの受付が数量限定で7月1日より開始されます。

・仕様の詳細について

FCXの仕様詳細につきましては、下記メーカーページ記載の仕様・価格表よりご確認ください。
・FCXサイト
https://www.tyrellbike.com/products/fcx

・オフィシャル動画

Tyrell New Model FCX Special interview / FCX 開発者が語る挑戦と込めた想い



・FCX 徹底解説!特徴から折りたたみ方法、ご注文方法までこれを見れば丸わかりです

・FCX 11th ロット 受注期間


2026年7月1日(水)~ 2026年8月16日(日)

※オフィシャルでは8月17日(月)までの受付となりますが、
GCSが8月17日より夏期休暇となるため16日(日)までとなります.

※限られた生産台数となるため、期間内であっても予定台数に達し次第、終了となります

・販売価格(税込)


ドロップハンドル完成車 SHIMANO105仕様:¥553,300(税込)
ドロップハンドル完成車 コンポレス仕様:¥463,100(税込)~
フレームキット:¥421,000(税込)
カラーオーダー +37,620円(税込)~

■FCX適合身長:
XS サイズ:適合身長 145〜165cm
MS サイズ:適合身長 160〜175cm
ML サイズ:適合身長 170〜185cm
※各サイズともに許容最大重量 85kg


また、今回より標準カラーは「せとしるベルビーレッド」のみとなります。
またカラーオーダも可能です。

ハンドメイドでの生産ということもあり、受注台数は少なくなりますが

ご不明な点などございましたら、お気軽にご相談いただければとおもいます。

また、店頭にはMSサイズ ドロップハンドル 105仕様の試乗車は常時ご用意しておりますので
弊社営業時間内であればいつでもご試乗可能です。

是非、FCXの走りをお確かめください。
ご来店お待ちしております!

こんにちは、SAY-Gです。

2023年の登場以来、日常使いからツーリングまで幅広く人気をいただいている
birdy Classic EVO

そのClassic EVOがマイナーチェンジを受け、より扱いやすく、
よりポジション調整のしやすいモデルへとアップデートされました。

そして今回、GCSでも新型 birdy Classic EVO の試乗車を新たに追加いたしました!

新型Classic EVO、実際にお試しいただけます

Classic EVOは、birdy Classicらしい扱いやすさに加えて、太めのタイヤによる安定感と、
街乗りからちょっとしたツーリングまで楽しめる走行性能が魅力のモデルです。

今回の新型では、これまでのEVOの良さはそのままに、細かな部分がより使いやすくアップデートされています。

特に大きなポイントは、ハンドルまわりの仕様変更です。

従来のアジャスタブルステム21Dから、
アジャスタブルショートステム10D+エクステンションステム の組み合わせへ変更。

これにより、ハンドルポジションの調整幅が広がり、乗る方の体格やライディングスタイルに合わせて、
より自然なポジションを出しやすくなりました。

「少し前傾気味に走りたい」
「もう少し楽な姿勢で乗りたい」
といった調整もしやすくなっています。

ペダリングもより自然で軽快に

また、走行面では

・チェーンリング:52T → 50T
・クランク長:170mm → 165mm

へ変更されています。

これにより、踏み出しやペダリングの軽くなり街中でのストップ&ゴーが多い環境もより快適になっております

Classic EVOらしい安定感のある走りはそのままに、より多くの方にフィットしやすい仕様になった印象です。

さらにチェーンテンショナーも、birdy Standardやモノコック系にも採用されているタイプへ変更され、
チェーンまわりの見た目もすっきりとした印象になりました。

GCSでは新旧Classic EVOの乗り比べができます

今回、新型Classic EVOの試乗車を追加したことで、GCSでは

従来タイプのClassic EVO
新型Classic EVO

の2種類を実際に乗り比べていただけます。

カタログ上の違いだけでは分かりにくい、

・ハンドルポジションの違い
・ペダリングの感覚
・乗車姿勢の違い
・全体の扱いやすさ

などを、実際に試していただけるのは大きなポイントです。

「新型が気になるけれど、従来モデルとの違いを体感してみたい」
「Classic EVOが自分に合うか確認したい」
「birdy Standardや他モデルと比較してみたい」

という方は、ぜひ店頭でお試しください。

従来タイプのClassic EVOも若干数在庫ございます

なお、従来タイプのClassic EVOにつきましては、
ブラックシルバーのみ若干数在庫がございます。

新型とは仕様が異なりますが、従来タイプのClassic EVOも非常に完成度の高いモデルです。

カラーや価格、仕様の違いも含めてご検討いただけますので、気になる方はお早めにご相談ください。

ご試乗について

ご試乗は、営業日の夕方頃までにご来店いただければ基本的にご案内可能です。

ただし、店頭の混雑状況や天候によってはお待ちいただく場合もございますので、ゆっくりご覧になりたい方は、少しお時間に余裕をもってご来店いただくのがおすすめです。

新しくなったClassic EVOの乗り味を、ぜひ店頭でお試しください。

birdyの試乗車を見る

皆さまのご来店をお待ちしております!

こんにちは、SAY-Gです。

本日は、BESVの試乗車のリニューアルのお知らせです。

これまでGCSでは、BESVの試乗車として
PSA1 と PSF1 の2台をご用意しておりましたが、

このたび、折りたたみモデルの試乗車を
PSF1 から 新型の PSF2 へ入れ替えいたしました。

これにより、現在GCSでお試しいただけるBESVの試乗車は

・PSA1
・PSF2

の2モデルとなりました。

同じBESVのPSシリーズでも、それぞれの良さや使い方の違いを、
これまで以上に感じていただきやすい組み合わせになったかなと思います。

PSF2は、BESVの20インチ折りたたみe-Bikeです。
PSシリーズらしいきれいなフレームデザインはそのままに、しっかり折りたたみができるモデルで、
置き場所をすっきりさせやすかったり、日々の保管や移動の際にも扱いやすかったりするのが魅力のひとつです。

折りたたみサイズは840×770×340mm

「e-Bikeは気になるけれど、置き場所や持ち運びも大事」
そんな方には、かなり相性のよい1台ではないかなと思います。

では、PSF1からPSF2になって何が変わったのか。
いちばん大きいのは、やはり電装まわりです。

PSF2では、バッテリー・コントローラー・各種センサー・ディスプレイなどが新しくなり、
より扱いやすく、より気持ちよく乗れる方向へ進化しています。

PSF1も完成度の高い折りたたみe-Bikeでしたが、PSF2はそこに、より自然なアシスト感や、
より今の時代に合った使いやすさが加わった印象です。

具体的には、

・新型HMIディスプレイで見やすさ、操作のしやすさが向上
・新しいSmart Plus APPに対応
・耐久性と応答性に優れたトルクセンサーを採用
・ラーニングスマートモード搭載で、乗る人に合わせてアシスト特性がなじんでいく

といったあたりが、PSF2の大きなポイントです。
この「ラーニングスマートモード」は、走行中のペダルトルクやケイデンス、スピード、
斜度などを各センサーが読み取り、数値化・分析しながら、乗る人それぞれのペダル特性に合わせて
アシスト制御を最適化していく仕組みです。

乗るほどに自分の感覚になじんでいくようなところは、PSF2の面白さのひとつかなと思います。

また、PSF2はディスプレイまわりも進化していて、左手側に配置された新型HMIディスプレイは
視認性と操作性が高く、防水性も向上しています。さらに新しいアプリに対応したことで、
エラー履歴の確認やファームウェア更新にも対応し、これまで以上に“今どきのe-Bikeらしい使い方”がしやすくなっています。

見た目だけでは分かりにくい部分もありますが、
実際に走ってみると「なるほど、この違いか」と感じていただきやすいかと思います。

また、PSF2は折りたたみ時のまとまりもよく、使わないときに省スペースで置きやすいことや、

必要に応じてコンパクトにできる安心感も魅力です。

オプションのリアキャリアを装着すれば、畳んだままでの転がし移動にも対応します。

このあたりはスペックを見るだけでは伝わりにくいので、
店頭で実際に触って、畳んで、動かしてみると、かなり雰囲気がつかみやすいと思います。
PSF2の試乗車にはキャリアを取りつけているので実際に転がし確認もいただけますよ。

PSA1は、PSシリーズの定番モデルらしい扱いやすさがあり、街中を気持ちよく走る楽しさが分かりやすい1台です。

一方のPSF2は、折りたためる便利さを持ちながら、BESVらしいなめらかなアシスト感もしっかり楽しめるモデルです。

「折りたたみが必要かどうか」
「街乗りメインで考えるか」
「収納のしやすさも重視したいか」

このあたりは、カタログや写真だけではなかなか決めにくいところでもありますので、
実際に2台を乗り比べていただくと、自分に合う1台が見えやすくなると思います。

BESVが気になっていた方はもちろん、
PSA1とPSF2で迷っている方も、ぜひお気軽にご相談ください。

GCS店舗近くには急坂もございますので是非ためしてみてくださいね

試乗してみると、サイズ感や乗り味、取り回しの違いもぐっと分かりやすくなります。

BESVをご検討中の方は、ぜひ店頭でこの2台の違いを体感してみてくださいね。

皆さまのご来店を、お待ちしております!

こんにちは、Say-Gです。

今回は、GCSのBROMPTON試乗車に新たなモデルを追加しましたのでご連絡となります!
今回新たに加わったのは、これまでご用意ができていなかった2モデル!

まず1台目は
T Line M12L(12速・Midハンドル仕様) です。

これまでT Lineの試乗車は S4L をご用意しておりましたが、今回 M12L が加わったことで、
4速・12速の違い、さらに Sハンドル・Mハンドルの違い を、
T Lineで実際に乗り比べていただけるようになりました。

「T Lineが気になっているけれど、どの仕様が自分に合うのか分からない」
という方にも、より比較しやすくなりました!

そして2台目は
C Line M4L / パルムレッド です。

これまでGCSでは、C Lineの試乗車として 2速・6速・12速 をご用意しておりましたが、
4速モデルのみご用意ができておりませんでした。が!

今回、新たに M4L を追加したことで、
C Lineの4速モデルも実際にお試しいただけるようになりました。

4速モデルは、変速操作のわかりやすさや扱いやすさも魅力で、
日常使いをイメージされている方にもおすすめしやすい仕様です。

さらに今回は、新色の パルムレッド

写真では伝わりにくい色味ですので、気になっていた方はぜひ店頭でご覧ください。

最後は入れ替えとなりますが、

P LINEのS4L / ルナアイスです。

今までご用意しておりました試乗車のP LINEのS4Lは発売当初のモデルで
フロントチェーンリングや、サドルなどに違いがありましたので
PLINE S4Lを入れ替える形で新しい試乗車としてご用意いたしました。

今回の追加と入れ替えにより、
GCSのBROMPTON試乗車は、カスタムモデルを含めて合計12台 となりました!

他の試乗車ラインナップは下記からご覧いただけます。

Bromptonの試乗車を見る


実際に乗ってみると、カタログやスペックだけでは分かりにくい

なども、かなりはっきり感じていただけると思います。

BROMPTONをご検討中の方は、ぜひお気軽にご試乗くださいね。

ご来店、おまちしております!

GCS@SAY-G

こんにちは、SAY-Gです。

話題の新モデル 「Brompton G-Line」 の試乗車が到着いたしました!

従来の16インチモデルとは異なり、
20インチホイールと油圧ディスクブレーキを備えた新しいカテゴリーのBromptonです。

・G-Lineの特徴

・20インチホイールが採用されております。

ギヤはシマノAlfine 内装8段ギア

・ブレーキは前後、油圧ディスクブレーキとなります。

・サイズバリエーション
ライディングスタイルや体格に合わせて選べる S / M / L の3サイズ が展開されており、
今回の試乗車は扱いやすい Sサイズ となります。

・カラーバリエーション
フォレストグリーン、アドベンチャーオレンジ、トレイルダストホワイトの3色展開となり
試乗車はアドベンチャーオレンジとなります。

また、試乗車はリアラック付でのご用意となります。

●価格については
リアラック無し:税込 545,600円
リアラック付き:税込 567,600円

※販売開始は2025年10月頃を予定となり、本日よりご予約も承っております。
※202510//16 販売開始となりました。

※初回入荷分には限りがございます。ご予約数が入荷数を上回った場合は、
次回入荷分でのご案内となりますので、あらかじめご了承ください。

G-Lineは、Bromptonブランドが提案する新しいライフスタイルの提案です。
日常や輪行など気軽に楽しめる従来の16インチモデルに比べコンパクト性や軽量性は弱くなりますが

20インチホイールと油圧ディスクブレーキを備え、街乗りから砂利道、林道、アスファルト、
整備されたオフロードなど、どんな路面でも快適に走ることができるモデルで
従来の16インチモデルよりも走行時の安定感と走破性が高く、「旅やアドベンチャー」という新しい選択肢を加えてくれます。

新しいBromptonを、ぜひ店頭で実際に触れて、走行して体感・確認してみてくださいね

ご来店おまちしております。

GCS@SAY-G

こんにちは、Say-Gです。

超精密金属切削加工、航空機ジェットエンジン用軸受の生産を手掛ける株式会社近藤機械製作所から生まれた
日本が世界に誇る最高峰ブランド GOKISO。

※オフィシャルサイトはこちら:GOKISOサイト
※プロモーション動画はこちら

本日より、11月月24日(日)までの期間限定となりますが、
birdy、BROMTPON、タイレルは406と451ホイールのGOKISO製ハブ仕様の試乗車を4モデルご用意いたしました!

①birdy

先日、新しく発売されましたbirdy用のDISCブレーキ仕様のGOKISOハブを装備しましたbirdy STD

画像は20インチホイール仕様ですが18インチのホイールもご用意しております。

20インチのタイヤはシュワルベONEですが

18インチはシュワルベ ビックアップルとなります。

②BROMPTON

BROMPTONはP-LINEの外装4段仕様でのクライマーハブとなります。

BROMPTONはBBもGOKISO仕様になっております。

③タイレル(20インチ 451ホイール)

タイレル CSI ドライブは105となります。

④タイレル(20インチ 406ホイール)

タイレルFSX  ドライブはアルテグラしようとなります。

以上4つのモデルのご試乗をいただけます。

また、birdyとタイレルにつきましては仕様さえ合えば、オーナー様の自転車にホイールを取付さていただき
お試しことも可能ですのでお気軽にご相談ください!

回転のスムーズさを極限までこだわったGOKISOハブは
軽く力を加えるだけで、ホイールがいつまでも回り続けることにきっと驚くはずです!

期間限定となりますが、気になる方は是非お試しください。

ご来店お待ちしております。

GCS@Say-G

こんにちは、Say-Gです。

独創的で美しいデザインと機能性・走行性能を高次元で実現した
日本はもちろん、海外でも評価されるジャパニーズブランド「 Tyrell 」

数あるミニベロブランドの中でもスポーツ系ミニベロ・フォールディングバイクの最高峰に
位置するブランドとなり『軽量で軽快なスポーティな走り』が特徴でメインフレームに4本のパイプで接合される
一目でタイレルとわかる特徴的なスラントデザインは美しさだけではなく高い剛性を実現し、
ペダルを踏み込んだ際の力をロスなく応えてくれる気持ち良い走りを実感できます。

※オフィシャルブログ【Tyrellの自転車づくり スラントフレームテクノロジー】について
https://www.tyrellbike.com/wordpress/?p=2793

GCSでは折畳モデルを主に試乗車をご用意しておりましたが、折り畳みのできないモデルの試乗もして
みたいとのお声も多くいただいており、今回、新たに2モデルの試乗車を追加いたしましたのでご紹介いたします


・CSI

試乗車仕様:ドロップハンドル完成車 SHIMANO 105仕様 ( 2×11速):重量8.6kg(ペダルレス)

タイレルの数あるラインアップの中でも、折畳ではないモデルの中では一番人気となるモデルです。
ロードバイクにもひけをとらないキレのある鋭い加速と低重心からなる安定性と、高い振動吸収性があり、
カーボンとアルミのハイブリットフレームは小径車の概念を超えた、優れたモビリティと走行性能を持つ
「軽量・最速ミニベロ!」です。

ドロップハンドル仕様

シマノ105(R7000)11-30Tスプロケット

クランクセットはドライブライン 53-39Tとなります。


・SRV

試乗車仕様:フラットハンドル完成車 1x8speed SunRace R8

タイレルの販売がスタートしたばかりの頃、圧倒的な高いスポーツ性でミニベロ界に新風を吹き込んだ
名機「SV」のリバイバルとすることで

※SV

開発コストを最小化など様々な努力が重ねられフレームの性能に関わる部材には、ダウンチューブ、
シートチューブはCSi、トップチューブ、ヘッドチューブはFXのフレーム材が採用し、フルカーボンフォークは
PK1と同等品が使われており、フレームのパフォーマンスには一切の妥協がない仕様となります。

ドライブにはサンレースの8段変速ギヤが装備されておりますが、
高性能パーツにも十分対応できる性能を持っているのでカスタムベースにも最適です。


ミニベロらしい『気軽さ』を持ち、そしてミニベロらしからぬ『スポーティな走り』も持つTyrell、
是非その走りを確かめてみてくだいね!

ご来店、おまちしております!

こんにちは、Say-Gです。

発売以来、入国数が少ないことなどもあり試乗車のご用意ができておりませんでしたが
BROMPTON 最軽量モデル「T-LINE」の試乗車をご用意いたしました!

モデルはストレートハンドルの外装4段変速となります、T LINE URBAN LOW (S4L)

スチールと同等強度の超軽量チタンに

フロントフォークやクランクにはカーボン素材を採用した最軽量モデル。

チェーンリングは56Tが採用されており、

外装4段変速は11-13-15-18Tとなります。

持ち上げた時の軽さに驚き、そして漕ぎ出しの軽さと軽快な走りにも驚かれること間違いなしです!

弊社の営業時間内であればいつでもお試しいただけますので
気になる方は是非、お試しくださいね。 ご来店お待ちしております!

GCS@Say-G

※ご試乗の際は公的身分証が必要となります。

こんにちは、Say-Gです。

先週ご案内させていただきました、
世界中の代表的な小径車の生産を一手に引き受けているPacific社のノウハウ全てを注ぎ込んで作られた
小さく折畳めるロードレーサー「REACH」ですが

沢山の御試乗にご来店頂きありがとうございます!
現在、お借りしております仕様は「ツーリング/グラベル仕様」ですが、

フラットハンドルバー仕様を試してみたいとのお声を複数いただきましたので
パシフィックサイクルジャパンにお願いし、「ツーリング/グラベル仕様」と同じく、
3月3日(日)までの期間限定となりますが追加で、フラットバー仕様の試乗車もお借りしました!

タイヤはシュワルベ DURANO仕様で

リヤドライブはSORAでフロントダブル仕様となります。

ツーリンググラベル仕様と合わせ、2台共に3月3日までの期間限定となりますが、
弊社の営業時間内であればいつでも試乗可能となりますので是非、異なる2台のREACHの走りを
確かめてみてくださいね!

ご来店、おまちしております!

GCS@Say-G